潮吹きなんて恥ずかしくて風俗嬢以外の女性がしてくれるなんて思えません

lesrobertes_1昔、彼女を潮吹きさせようと思っていろいろやっていたのですが「痛い」とか「無理」とかあげくのはてには泣かれてしまい、あえなく断念となりました。

それをエロチャットで話してるとだれかに「そんな時こそ風俗嬢」という薬のCMみたいなことを言われたのでさっそく風俗嬢でチャレンジしました。

潮が吹ける吹けないは体調とか素質とかがあるみたいでどんな女でも可能というわけではないそうです。最初に当たった風俗嬢は吹くのが無理な子で普通に風俗を楽しんだだけで終わりました。

それでインターネットで吹ける風俗嬢を検索しました。みなさんも吹ける嬢、吹くのがオプションにある嬢をあらかじめ調べていくといいと思います。

その嬢は私のように彼女を吹かせるための練習台としてよく使われることがあるようで慣れてました。最初は電マでやるといいということでやってみたところおしっこみたいにぴゅーと吹きました。

潮は自分でおしっこするように吹くわけじゃなく、刺激する部分があるそうで、そこを上手いこと刺激するのがコツなんだそうです。

何度か通って練習しているとなんとなくやり方がわかるようになります。AVみたいに乱暴にやるとか激しくやるとかが大事なのではありません。

まずは電マを軽く当ててみてください。簡単に吹くと思います。

無店舗型はリラックスしやすい

時間的拘束があるという点では同じかもしれませんが、ファッションヘルスやピンサロのような店舗型とは違い、ホテヘルはラブホテルでサービスを受けるので監視がないという意味ではかなりリラックスした気持ちで利用できます。

縛られてる気がしないと言いますか、開放的な気分になれるのがいいなと思います。人によっては周りの目が気になるので店舗型の方がいいという人もいるかもしれませんが、あの甘い時間を本当にプライベートでしちゃってるんじゃないかという錯覚がまたいいんです。

現実逃避と言われるかもしれませんが、全くもってその通りです。逆キレになってしまうかもしれませんが、現実逃避くらいさせて欲しい!っていうのが本音です。

ストレス解消にはやはり風俗です

会社で使えない上司の元で働くストレス、ゆとり教育すぎて使い物にならなすぎる部下にストレス、家に帰っても嫁の愚痴でストレス…一体風俗以外のとこでストレスを発散しろっていうんですか?ってことです。

浮気して家庭崩壊させているわけでもないですし、小遣いの範疇で遊んでるにすぎませんから、社会の荒波に揉まれている中年サラリーマンの癒しくらい認めて欲しいものです。

だからって嫁にこの事実を打ち明けられるわけがありませんが(笑)。